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台北~⑤鼎泰豊

十分、九份観光を楽しみ、チャータータクシーで台北へ戻ります。MRT忠考敦化駅近くで下車し、鼎泰豊で晩ご飯。
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小龍包が有名で、日本にも支店があるそうです。中川さんや井ノ口さんは行ったことがあれいますが、私たち夫婦はもちろん初めて(上)。
こちら、キャラクター(下)。

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早速、小龍包を注文。中から熱いスープがジュワッ!すぐ食べたので、全部の写真を撮るの忘れました。

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海老入り餃子(上)。海老と青梗菜の炒め物(下)。
評判通り美味しいですね・・・私にはちょっと油っこいかな(笑)。スタッフは笑顔を絶やさず、サービスは超一級品です。

ルームサービス (450x800)
私は暑さに負け、ホテルでひと休み。みんなは夜市へ繰り出しました。
その後、ルームサービスで赤ワインを注文。3,500円ほどで安い!

2012.07.31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

台北~④九份

十分から山を下り、瑞芳=ルイファンの町に入り、再び山を登ると九份=ジォフェンへ。もともと金鉱で栄えた土地で、現在は観光地として大人気です。特に日本の皆さんには、映画「千と千尋の神隠し」湯殿のモデルになったことで有名だそうです。私は、台湾行きが決まるまで、まったく知りませんでした(笑)。
1東シナ海
タクシーを降りると、東シナ海が見渡せました。


2基山街
3スイーツ
汽車路と呼ばれる道路から、狭い路地に入って行きます。基山街は、アーケードの下にお店がたくさん並んでいます(上)。
クレープのような生地の中に、アイスとゴマが入ったスイーツを買いました(下)。なかなか美味しい。

4賢崎路
基山街を折れ、賢崎路と呼ばれる坂道に。九份、さすがに日本人観光客が多いですね。

5九份茶坊
6九份茶坊
汗だくになったので、九分茶坊で休憩(上)。暑いけど、せっかうなので海が見えるテラス席に。
別の角度から見ると、こんな感じ(下)。

7お茶
8カフェモカ
9東シナ海
お茶は本格的に茶器が使われています(上)。
私は暑さに負けて、アイスコーヒー(中)。氷までかじっていました(笑)。
方角的に、海の先は沖縄です(下)。

10賢崎路11賢崎路
12賢崎路
提灯が吊るされた賢崎路を降ります(上左・上右・下)。

14阿妹茶酒館
15阿妹茶酒館
17阿妹茶酒館
坂の途中にある、湯殿のモデルになった阿妹茶酒館(上・中・下)。ここに、宮崎駿監督が実際に来られたそうです。

18賢崎路19基山街

賢崎路の提灯に明かりが灯り始めました(上)。
18時30分を過ぎ、基山街も観光客が少なくなってきました(下)。

2012.07.28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

台北~③十分

チェックイン後、観光へ向かいます。海外旅行で観光をめったにしないのですが、今回はホテルに依頼してタクシーをチャーター、5時間で4,000台湾$=約1万2,000円。車種はトヨタウィッシュ、4人なのでゆったり乗れます。激しい雨の中、15時にホテルを出発。

1老街
2天燈
3天燈
50分ほどで、台北の東に位置する十分=シーフェンに到着。平渓線というローカル線の駅で、駅近くの線路沿いに老街(上)があります。戦時中まで炭鉱で賑わっていたそうです。さすが、晴れ男!雨も上がっています
現在は観光客であふれ、線路の上で天燈と呼ばれるランタンを上げています。(中)。
願いを書いて上げるそうで、黄色には金運が良くなるそう(下)。

4列車
5列車
係員の笛が鳴ると、列車がやって来ます(上)。みんな、一斉に線路から避難。
老街の真横、観光客のギリギリを走って行きます(下)。日本では絶対、柵などでガードしますね~。

6記念スナップ
列車が通り過ぎると、いち早く記念スナップ。

7老街
8点燈
ほかの人たちも、線路上を歩いたり、天燈を上げていました(上)。
高く上がって行く天燈(下)。

9老街
10駅と老街
11吊り橋
老街を通って駅に向かいます(上)。
老街と駅を望みます(中)。山の中の、まさにローカル線駅です。
すぐ横の川にかかる吊り橋(下)。

12十分駅13マスコット
14切符売り場
十分駅の駅舎(上左)。駅長さん風のマスコットも(上右)。ちっちゃな切符売り場(下)。

15スナップ
ホームをバックに記念撮影。
この後、九份に向かいます。

2012.07.25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

台北~②ホテルロイヤル台北

1ホテルロイヤル台北2ホテルロイヤル台北
台北での滞在は、ホテルロイヤル台北。JAL系ホテルで、スタッフは日本語が堪能、宿泊客のほとんどが日本人(左・右)。

3エントランス
4エントランス前
大型ホテルにない落ち着き感があります(上)。
目の前は、中山北路(下)。周辺は専門店や飲食店がいっぱいです。
ホテル内は、すごく静かで快適に過ごせました。次に台北を訪れることがあったら、ここでキマリ!

5フロント
6コンシェルジュ
フロント(上)とコンシェルジュデスク(下)。事前にタクシーチャーターなど、日本語で打ち合わせできました。海外のホテルと日本語でメールのやり取りしたのは初めて。

7 519号室
部屋は519号室。プレミアルームを予約していましたが、スイートルームにアップグレード。

8ベッド
9ベッド
10バスルーム
ベッドルーム(上)。その横に洗面、シャワールーム(中)。奥にトイレとバスタブ(下)があります。

11リビング
広々としたリビングルーム。毎晩、ここで宴会。

12部屋から
13フォルモサリージェント
街の真ん中なので、眺めはイマイチ(上)。
隣りに台北を代表する大型ホテル、フォルモサリージェントがあります(下)。すぐ近くにオークラがオープンし、他のホテルも加えて、中山地区は”ホテル戦争”と現地のニュースで報道していました。

2012.07.23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

台湾旅行~①福岡→台北

7月16日(祭・月)~18日(水)台湾に行って来ました。JALの特典マイルを使い、キャセイパシフィック航空で往復。空港使用料ほかで1万5,000円弱でした。

1搭乗口
2 CX511
福岡空港10時50分発、10時10分頃から搭乗開始(上)。
CX511便は、ボーイング777(下)。一昨年乗った時と機材が変わっていました。

3桃園空港→桃園駅
現地時間の12時過ぎに台湾・桃園空港に到着。急きょ、台湾新幹線に乗ろう!いうことで、台湾高速鐡道・桃園駅へ。高速道路を使い、10分ほど。

4切符売り場
4切符売り場
6切符
桃園駅の雰囲気は、日本の中規模新幹線駅に似ています。切符売り場では英語が通じました(上)。
構内の時刻表(中)。桃園駅を通過する列車もあるようです。
台北駅まで普通車指定席で、160台湾ドル=約470円(下)。新幹線で、2駅この料金は安いですね。

7発時刻掲示板
8南
9北
13時16分発の644列車に乗車(上)。
桃園駅は、地下にホームがあり、上りホームと下りホームには、壁が。2番線の南側・高雄方面(中)。
2番線の北側・台北方面(下)。

10入線
入線してきた台湾新幹線。日本の新幹線700型の改良版です。

10席番
11車内
12レッグスペース
5号車11番Eが指定(上)
車内も700系とほとんど同じ(中)。
レッグスペースもまずまず(下)。

13車窓
14板橋駅
車窓に台湾の風景が広がります(上)。
台北駅のひとつ手前の板橋駅(下)。

15ビジネス車
16台北駅
台北駅で見たビジネス車。日本でいえば、グリーン車です。(上)。
駅ホームで記念スナップ(下)。

17台北駅
台北駅からタクシーでホテルへ。強い雨が落ちてきました。

2012.07.20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

7/15(日)「一刻堂」~"なんも言えねぇ"

15日(日)は、リニューアルオープンした清川の「一刻堂」へ。
鬼塚さんが、FM福岡「BUTCH COUNTDOWN RADIO」の人気コーナー・”メシュラン”の逆発注『女王陛下もびっくり!和食の粋を尽くした難易度G!一刻堂々の金メダルコース』を予約してくれました。ロンドンオリンピックを目前に控え、ブチカンと一刻堂のコラボメニューですね。

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お店の看板には、”帰ってきた”に引っかけウルトラマンが。

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飲み放題メニューは、シャンパンとビールが一杯OK。シャンパンで乾杯!

料理の説明は、FM福岡ホームページから引用していまqす。
1.【野菜の聖火台】
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白い器に、カラフルに盛られた野菜は、フルーツトマト、ヤングコーン、アスパラガス、ほど芋。ほど芋は、昔、ネイティブ・アメリカンが戦いの前に食べたと言われる根菜で、まさに、食事の戦闘モード。野菜の下は、2層に分かれたカリフラワーとアスパラのムース。
うちわ海老の頭を叩いて作ったダシを固めたジュレと一緒に食べると、旨みが増します。

2.【お刺身近海5種】
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赤・青・緑・黄・黒の、5色の輪が描かれ、その中に、刺身が並ぶ。
青 : 大根皮を一度干し、ブルーハワイシロップで色付け。レモンで酸味をアップ。
黒 : 宮古島の雪塩を使ったイカ墨塩。塩昆布。
黄 : 沢庵の千切り。
赤 : 茗荷の酢漬け。
緑 : 刻み大葉。わさび。
刺身は、マグロの漬け(湯霜し、漬けにしたもの)、白身の昆布締め。五島産のサバ、糸島産イサキの炙り、玄海産たこ。マグロは、関東ほど辛くない軽めの漬けで、脂ものっています。イサキは、皮目を炙ることで、皮と身の間の脂の美味しい。白身はふわふわ。

3.【ウニの湯葉巻き 磯の餡で】
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ウニを湯葉で巻いて天婦羅に。薄い鰹だしに生海苔を入れ、軽くとろみをつけて餡にしたもので、五色あられを散らしています。海苔の香ばしく、食欲がそそられます。ウニはたっぷり使われています

4.【海の幸のチーズフォンデュ】
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アワビ、海老、ホタテ、イカなど、日替わりの魚介類をサイコロ状にカット。エメンタールとグリエールという2種類のチーズを使い、フォンデュのようにしています。博多ベーカリーのソフトフランス、このパンがまた美味い!

5.【珍味のガタリンピック】
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有明海の日頃お目にかかれないような珍味で、3種類を集めたています。どれもお酒がすすみます。まず、まじゃくの塩辛 。 まじゃくの身、まじゃくの味噌、塩だけで作っています。続いて、サルボウ貝のオイル漬け 。:酒入りし、醤油で軽く味付け、ローリエなどを入れたオイルに漬け込むんでいます。渡り蟹の塩辛 は、 ぶつ切りした活き渡り蟹の身に、このわた、莫久来、鰹の酒盗、白子のうるかなどを塗ったものです。釜山で頂いた、カンジャンケジャン上品系。

6.【うちわ海老のフライ】
平戸産のうちわ海老を大振りに揚げて、タルタルソースをかけ、レモンを添えているます
タルタルソースの中には、パプリカ、ズッキーニ、パセリなどが。ふわっとした海老を、独特の味付けのタルタルで食べることで、また違った味わいに。付け合せは、日替わり野菜のゼリー寄せ、コリンキー=生で食べられるカボチャ、トマト。
写真撮るの、忘れた!

7.【コチの冷ちり】
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夏が旬の本ゴチの頭、カマの部分と身の冷しゃぶ。この部分は普段食べる機会があまりないのですが、料理人の中では、一番美味しいと言われているそうです。冷製にすることで身が締まり、歯ごたえがあり、噛むと旨みが出ています。冷たいコチを、ピリッとしたポン酢で食べることで、夏らしい一品に仕上げています。

8.【和牛カルビの肉じゃが】
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一刻堂の人気メニューが、肉は倍の大きさに。ゴロっとしたにんじん、じゃがいも、玉葱など。ロンドンは、ビールの町なので、ビールを使った肉じゃがで、ビール酵母も加わっています。肉じゃがというより、和風のビーフシチューのような感じ。

9.【サマートリュフ御飯】
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ダシ、醤油で薄く味付けした御飯を土鍋で炊き、蒸らしが終わると、上に、サマートリュフ、温度卵をのせています。卵は、糸島の「てつやとのりこの玉子」で、黄身がオレンジ色で味も濃厚。まずは、トリュフと御飯だけを。残りは、卵を潰して、混ぜて食べます。
自家製ビール漬けの茄子、きゅうり、ニンジン、大根が添えられています。

10.【デザート】
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コーヒー風味のブランマンジェ。コーヒーをミルクの中に漬けて香りを移し、それをゼラチンで固めたものです。上に砕いたチョコものっています。甘すぎず、夏にぴったりのデザート。

どの料理もすご~く美味しかったです。ただ、日頃からそんなに量を食べないので、とにかく満腹&満腹、GIVE UP(笑)。それでも、飲み放題が付いて、これだけの料理で5,500円はお得でした。

2012.07.17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

7/12(木)大橋の「こうね」で誕生日会

昨晩は鬼塚さんご夫妻に、私の誕生日をお祝いして頂きました。お店は大橋の「こうね」。以前、一度行ったことがある鉄板焼き屋さんです。

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飲み放題付きのコース・・まずメキシコ風サラダ(上)。美味い!野菜が常温なのがいいですね。
焼き野菜もGOOD(下)。

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イカ焼きは、やわらかくてびっくり(上)。
ホルモン炒め(下)。砂ずり焼きも出てきました。

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とんぺい焼き(上)、締めの広島風お好み焼き(下)。

料理はどれも最高に美味しい・・お腹もいっぱい。
スタッフの皆さんはフレンドリーで、いうことなしのお店です。
ご馳走様でした。

2012.07.13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

7/10「アサヒビール園」


7月10日(火)うちの奥さんの友人の皆さんが主催するパーティにお邪魔して、竹下の「アサヒビール園」へ。
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日頃ビールを飲まない私も一杯目は、ビールで乾杯。

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北海道出身の奥さんのお友達が、せっせとジンギスカンを焼いてくれました(上・中・下)。モヤシを鉄板にひくと、肉がひっつかないそうです。美味し!

2012.07.12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

6/25(月)佐世保市街へ

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6月25日(月)ゆっくり起きて朝食(上)。フラッグシップホテルにしては、朝食の品数、味ともお粗末(中。下)。味オンチの私が言うんだから間違いない(笑)。

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窓から見える雰囲気はいいんだけどね・・・。

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チェックアウト後、クルーザーで入場口まで戻ろうとしたら、入場券がいるそうで・・・わざわざ待っていたんだから、その旨言ってよ~って感じ。さらに、入場口までの無料バスが、従業員通路を通るので”裏側”が丸見え。夢のないテーマパークだ(笑)。
ホテルヨーロッパは、フリーゾーンなので宿泊しても翌日は入場券1,000円がいるらしい・・・宿泊料につけておけばいいのに。さらに、フリーゾーンなら駐車場作れよ!と言いたい私でした。

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ハウステンボスから西海橋にちょっと寄り、佐世保市中心部へ。

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BIG MANでハンバーガー(上)、蜂の家でシュークリーム(下)を我が家のお土産に。

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四カ町は1kmほど続く、日本一長いアーケード街(上)。看板の上には通っています。松浦鉄道・佐世保中央―中佐世保は約200mしかなく、日本一短い駅距離。
佐世保中央駅は路地裏にひっそり(中)。
逆側の路地には、アメリカ人向けのお店が並びます(下)。列車は左側を走ります。

2012.07.03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

ハウステンボス音楽祭「近藤真彦アコースティックライブ」

6月24日(日)ハウステンボス音楽祭ファイナル「近藤真彦アコースティックライブ」を見るため、佐世保へ。

1基山PA
2基山PA
基山PAで朝昼食。私は肉うどん・ミニかつ丼セット(上)。うちの奥さんは、肉うどん+かしわ飯(下)。

3ドムトールン
雨のハウステンボスも、なかなか風情があります。

4ライブチケット
ライブは、ドムトールン横のユトレヒトプラザ。男性も1割くらいいました。
私の近藤真彦さんのイメージは、KONDO RACING近藤監督。5月末オートポリスで行われたフォーミュラ・ニッポン第3戦でお会いしたばかり。アーティストの近藤監督をみるのは、不思議な感じ(笑)。近藤監督の素晴らしい歌&毒舌トーク、野村義男さんのギターワークにより、約1時間30分のいいライブでした。

5ホテルヨーロッパ6ウエルカムドリンク
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ハウステンボス内のフラッグシップホテルといわれるホテルヨーロッパにチェックイン(上)。
ウエルカムドリンクは、甘いジュース(下)。

7ツインルーム8ツインルーム
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じゃらんで予約したデラックスツイン1泊2万3,000円ほど(上)。このホテルがオープンした20年前なら感激したのでしょうが、パリの街、ペナンのイースタン&オリエンタルホテルはじめ、”本物”を見て来たので、なんかギミックに見える(下)。

9ツインルーム
8部屋からの眺め
部屋の広さは30㎡ほど(上)。窓の外には、ドムトールンや運河が見えました(下)。

9ホテル内
廊下は広く取られ、休憩スペースもありました。

10ミッフィー
晩ご飯を食べるためにパーク内へ。さすがに、ホテルヨーロッパのレストランは高級すぎるので、庶民はパス。

11パーク内
13ホテルアムステルダム
12ホテルアムステルダム
お城(上)、ホテルアムステルダム(中・下)をセピアカラーやモノクロで。

どこで食べるか迷いながら、ピザやパスタの人気店・ピノキオへ。
14ピザ
15ジェノベーゼ
海の幸が入ったピザ(上)、ジェノベーゼ(下)を注文。1000mlのハウスワインと合わせて5,000円ほどでした。

16夜のハウステンボス
17夜のハウステンボス
店を出ると、昼間とはまた違った雰囲気に(上・下)。

18夜のドムトールン
19ミニメリー号
ドムトールン(上)とミニメリー号(下)。

20夜のハウステンボス
夜の方が、少し薄暗くてヨーロッパの街みたい。

21夜のホテルヨーロッパ
ホテルヨーロッパも、もう少しライトを落とした方がいいかも~。

2012.07.01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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